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	▼ニュージーランドT2019　カリボールとは聖剣の名前だそうで意外に奥の深いスプリンターかも へのコメント	</title>
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	<description>150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ</description>
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		Madama Lidia より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Madama Lidia]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 05:04:30 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2019/04/01/newzealandtrophy2019/#comment-146&quot;&gt;わに&lt;/a&gt; への返信。

いやいや、わにさん、興味深い情報をありがとうございました。

うわさには聞いてましたが、クラブには難しいシステムがあるんですね。
あ、放牧は許容できるファンですwww

わにさんのおっしゃるとおりで、調べれば調べるほど、ノーザン、社台系のクラブでエンジョイすべき理由がよくわかります。
OK馬の確率が違いすぎますもん。
昨年も下調べしてあまりにヒドいクラブなどは、1頭も紹介できませんでしたからね。（どことは絶対言えないが）

一口もとても魅力的ですが、やはり最後は地方競馬でもいいので、本当の馬主さんになってみたいですね。
ですからダート馬も追っかけてますwww

貴重なご意見、ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2019/04/01/newzealandtrophy2019/#comment-146">わに</a> への返信。</p>
<p>いやいや、わにさん、興味深い情報をありがとうございました。</p>
<p>うわさには聞いてましたが、クラブには難しいシステムがあるんですね。<br />
あ、放牧は許容できるファンですwww</p>
<p>わにさんのおっしゃるとおりで、調べれば調べるほど、ノーザン、社台系のクラブでエンジョイすべき理由がよくわかります。<br />
OK馬の確率が違いすぎますもん。<br />
昨年も下調べしてあまりにヒドいクラブなどは、1頭も紹介できませんでしたからね。（どことは絶対言えないが）</p>
<p>一口もとても魅力的ですが、やはり最後は地方競馬でもいいので、本当の馬主さんになってみたいですね。<br />
ですからダート馬も追っかけてますwww</p>
<p>貴重なご意見、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
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		わに より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[わに]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Apr 2019 12:33:50 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ジャスタウェイ産駒はキャロットで出資していることもあり注目しています。(以前診断していただいたグロオルロージュです。その節はありがとうございました。)

カリボールもそのうちの1頭ですし(今後の適距離に注目したいと思います)、アドマイヤジャスタやヴェロックスにはクラシックを大いに賑わしてもらいたいなと思ってます。



前回のコメントの返信になりますが、クラブライフは楽しいですよ。特にキャロットクラブはノーザン系なので活躍する馬も多く、サービス面においても言うことなしです。個人的には一番バランスの良いクラブだと思っています。ただ人気になりすぎて狙った馬がいたとしても出資できない可能性の方が高く、そこだけはどうしてもストレスを感じてしまいます。最優先という制度があるので、3年に1頭はほぼ確実に「これっ」という馬に出資できますが、最優先以外(一般)となると一気に難しくなるのが現状です。最優先で落選になってしまって一般抽選でも全て落選でその年1頭も出資できないという方も実際にいました。それでも逆に考えると少なくとも3年に1度は好きな馬(大人気の馬にも)に出資できるということですから、私自身は納得してキャロットクラブで一口馬主をやっています。

そういえばシルクも去年から最優先という制度を設けたのだとか。最優先という制度の充実さがキャロットクラブほどではないにしても良いことだと思います。アーモンドアイ1頭だけに申し込んで緩い抽選だったにも関わらず落選してしまった方がいたなんて話も聞いたことがあります。そういう意味では出資できるできないというのは運命というか巡り合わせなのかなと思うところもあります。ただシルクは基本的には実績制なので出資頭数が多くない私にとってはメリットがないといっても過言ではないので、庶民にも優しいキャロットがやっぱり一番だなと感じています。

入会するのに遅いということはないと思いますよ。退会される方も一定数いると思いますし。最初の１年は既存会員が優先となる為我慢する必要がありますが、そこだけ我慢してしまえば2年目からは選び放題です。(当選するかは別になってしまいますが)

あとは出資馬が放牧ばかりでなかなかレースに出走してくれないなどの不満はありますが、出走馬がレースに出走するとなればやっぱり楽しいです。こんなに馬見ができる方には一口馬主をして欲しいと思っていますので、今年の入会を是非ご検討下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ジャスタウェイ産駒はキャロットで出資していることもあり注目しています。(以前診断していただいたグロオルロージュです。その節はありがとうございました。)</p>
<p>カリボールもそのうちの1頭ですし(今後の適距離に注目したいと思います)、アドマイヤジャスタやヴェロックスにはクラシックを大いに賑わしてもらいたいなと思ってます。</p>
<p>前回のコメントの返信になりますが、クラブライフは楽しいですよ。特にキャロットクラブはノーザン系なので活躍する馬も多く、サービス面においても言うことなしです。個人的には一番バランスの良いクラブだと思っています。ただ人気になりすぎて狙った馬がいたとしても出資できない可能性の方が高く、そこだけはどうしてもストレスを感じてしまいます。最優先という制度があるので、3年に1頭はほぼ確実に「これっ」という馬に出資できますが、最優先以外(一般)となると一気に難しくなるのが現状です。最優先で落選になってしまって一般抽選でも全て落選でその年1頭も出資できないという方も実際にいました。それでも逆に考えると少なくとも3年に1度は好きな馬(大人気の馬にも)に出資できるということですから、私自身は納得してキャロットクラブで一口馬主をやっています。</p>
<p>そういえばシルクも去年から最優先という制度を設けたのだとか。最優先という制度の充実さがキャロットクラブほどではないにしても良いことだと思います。アーモンドアイ1頭だけに申し込んで緩い抽選だったにも関わらず落選してしまった方がいたなんて話も聞いたことがあります。そういう意味では出資できるできないというのは運命というか巡り合わせなのかなと思うところもあります。ただシルクは基本的には実績制なので出資頭数が多くない私にとってはメリットがないといっても過言ではないので、庶民にも優しいキャロットがやっぱり一番だなと感じています。</p>
<p>入会するのに遅いということはないと思いますよ。退会される方も一定数いると思いますし。最初の１年は既存会員が優先となる為我慢する必要がありますが、そこだけ我慢してしまえば2年目からは選び放題です。(当選するかは別になってしまいますが)</p>
<p>あとは出資馬が放牧ばかりでなかなかレースに出走してくれないなどの不満はありますが、出走馬がレースに出走するとなればやっぱり楽しいです。こんなに馬見ができる方には一口馬主をして欲しいと思っていますので、今年の入会を是非ご検討下さい。</p>
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