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	▼【最新版】キングカメハメハ種牡馬引退！注目の正統派後継馬はアノ馬ほぼ一択の結果に？ へのコメント	</title>
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	<description>150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ</description>
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		<title>
		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-215</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 10:37:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-214&quot;&gt;ピーヤ&lt;/a&gt; への返信。

ピーヤさん、動画ご視聴ありがとうございます。

中島国治氏によると、テシオ理論は「外国では生産者の誰もが知る暗黙の了解」だそうです。（まあそこまでとは言わなくても）
なぜ日本では広まらないのか。不思議ですよね。

でもテシオおじさんの故郷、本場欧州では確かに「知っている人がまだいるだろうな」と私も感じます。
今でも凱旋門賞クラスの出走馬になると、配合上にさまざまな仕掛けがなされており、血統表を見るだけで鳥肌が立つ馬もいます。（人間が意図的に配合したとするなら）
豪のウィンクスとか米のゼニヤッタとかもスゴいですよ。

そして皇帝フランケルもその1頭ですが…。

当時ダビスタの初版ファミコン版を新宿のサクラヤで買いました。
その日は学校も行かずにはまり、本当になんてゲームが出てきたんだと小躍りしたのを覚えています。

今の私に近いですね。

テシオ理論はダビスタの「面白い配合」コメにも近いところがあるかもしれません。
私は昔からダビスタは怪しいと思ってましたよｗ
いつか薗部さんに聞いてみたいな。

よかったらシルクHC特集もご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-214">ピーヤ</a> への返信。</p>
<p>ピーヤさん、動画ご視聴ありがとうございます。</p>
<p>中島国治氏によると、テシオ理論は「外国では生産者の誰もが知る暗黙の了解」だそうです。（まあそこまでとは言わなくても）<br />
なぜ日本では広まらないのか。不思議ですよね。</p>
<p>でもテシオおじさんの故郷、本場欧州では確かに「知っている人がまだいるだろうな」と私も感じます。<br />
今でも凱旋門賞クラスの出走馬になると、配合上にさまざまな仕掛けがなされており、血統表を見るだけで鳥肌が立つ馬もいます。（人間が意図的に配合したとするなら）<br />
豪のウィンクスとか米のゼニヤッタとかもスゴいですよ。</p>
<p>そして皇帝フランケルもその1頭ですが…。</p>
<p>当時ダビスタの初版ファミコン版を新宿のサクラヤで買いました。<br />
その日は学校も行かずにはまり、本当になんてゲームが出てきたんだと小躍りしたのを覚えています。</p>
<p>今の私に近いですね。</p>
<p>テシオ理論はダビスタの「面白い配合」コメにも近いところがあるかもしれません。<br />
私は昔からダビスタは怪しいと思ってましたよｗ<br />
いつか薗部さんに聞いてみたいな。</p>
<p>よかったらシルクHC特集もご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		ピーヤ より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-214</link>

		<dc:creator><![CDATA[ピーヤ]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 09:00:30 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://hobokei.net/?p=1195#comment-214</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-211&quot;&gt;Madama Lydia&lt;/a&gt; への返信。

2本目の動画拝見しました。

私に限らず、恐らく一口馬主でこちらのブログを参考にされている方はかなりいらっしゃるのではないでしょうか？
昔からある考え方なのに誤解されたり、間違った解釈のためにあまり活用されていないのであれば、本当にもったいないと感じます。
こちらのブログや動画を通して、たくさんの方々に正しく広まれば良いのですが...
私も他の方に正しく伝えられるようになれるくらい、頑張って勉強します。

昔やっていたゲームはご明察の通り、ダビスタです。スーパーファミコン版でマチカネイワシミズという種牡馬で、とんでもないインブリードの配合をして遊んでいた覚えがあります。それからは離れてしまったので当時は父似や母似の概念は無かったように思いますが、もしかして最近のダビスタはテシオ理論まで実はカバーしていたりするのでしょうか？

3本目の動画も楽しみにしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-211">Madama Lydia</a> への返信。</p>
<p>2本目の動画拝見しました。</p>
<p>私に限らず、恐らく一口馬主でこちらのブログを参考にされている方はかなりいらっしゃるのではないでしょうか？<br />
昔からある考え方なのに誤解されたり、間違った解釈のためにあまり活用されていないのであれば、本当にもったいないと感じます。<br />
こちらのブログや動画を通して、たくさんの方々に正しく広まれば良いのですが&#8230;<br />
私も他の方に正しく伝えられるようになれるくらい、頑張って勉強します。</p>
<p>昔やっていたゲームはご明察の通り、ダビスタです。スーパーファミコン版でマチカネイワシミズという種牡馬で、とんでもないインブリードの配合をして遊んでいた覚えがあります。それからは離れてしまったので当時は父似や母似の概念は無かったように思いますが、もしかして最近のダビスタはテシオ理論まで実はカバーしていたりするのでしょうか？</p>
<p>3本目の動画も楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-213</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 06:12:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://hobokei.net/?p=1195#comment-213</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-212&quot;&gt;わに&lt;/a&gt; への返信。

わにさん、動画ご視聴ありがとうございます。

中島国治氏は日本に帰国後、配合師としてアドバイスを続けていましたが、配合師と牧場スタッフの配合の違いは、

「シュフとシェフの違いほど大きい」

と語っています。

つまり料理でいえば「未知の調味料を入れてみて初めて美味しかった」と思うのがシュフであり、一方シェフは「その味を狙って未知の調味料を入れる」くらい天地の差があるということです。

種牡馬が劣性期だったから母の良さが出るのと、母の良さを活かしたいから劣性期の父を使うのとでは、これも意味合い的に天地ほどの差があるのでしょう。

中島国治氏亡き今、残念ながらキタサンブラックの配合もまたシュフの発想だったと思いますし、今の生産界に「良さを出すためにあえて劣性期の父を使えるシェフ」はいないと思います。

ひとつ私たちが気をつけなければいけないのは、活躍していない種牡馬＝能力の低い種牡馬ではない、ということです。

中島国治氏も、そしてテシオ氏も、使いたい種牡馬がいなければ3年でも時を待ち、また付けたい種牡馬がいればどんなマイナー種牡馬でも、国内どこへでも牝馬を持っていったそうです。

あの人たちの目には種牡馬の成績より配合のシステムが優先して映ったので、マイナー種牡馬でもいとわず付けたのでしょうね。

シーバードパーク、ハワイアンイメージ、アップセッター、ウインザーノット、ミスタールマン、カミノスミレ、マルマツエース、カミノクレッセ…。
これら当時の中島配合馬に父としてどんな時期の何が付いているか、気になったら見ていただきたいと思います。

きっと目からうろこかもしれません。

配合論そのものについてもきっと動画でお伝えする日が来るでしょう。
お楽しみに。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2019/07/14/kingkamehameha2019no2/#comment-212">わに</a> への返信。</p>
<p>わにさん、動画ご視聴ありがとうございます。</p>
<p>中島国治氏は日本に帰国後、配合師としてアドバイスを続けていましたが、配合師と牧場スタッフの配合の違いは、</p>
<p>「シュフとシェフの違いほど大きい」</p>
<p>と語っています。</p>
<p>つまり料理でいえば「未知の調味料を入れてみて初めて美味しかった」と思うのがシュフであり、一方シェフは「その味を狙って未知の調味料を入れる」くらい天地の差があるということです。</p>
<p>種牡馬が劣性期だったから母の良さが出るのと、母の良さを活かしたいから劣性期の父を使うのとでは、これも意味合い的に天地ほどの差があるのでしょう。</p>
<p>中島国治氏亡き今、残念ながらキタサンブラックの配合もまたシュフの発想だったと思いますし、今の生産界に「良さを出すためにあえて劣性期の父を使えるシェフ」はいないと思います。</p>
<p>ひとつ私たちが気をつけなければいけないのは、活躍していない種牡馬＝能力の低い種牡馬ではない、ということです。</p>
<p>中島国治氏も、そしてテシオ氏も、使いたい種牡馬がいなければ3年でも時を待ち、また付けたい種牡馬がいればどんなマイナー種牡馬でも、国内どこへでも牝馬を持っていったそうです。</p>
<p>あの人たちの目には種牡馬の成績より配合のシステムが優先して映ったので、マイナー種牡馬でもいとわず付けたのでしょうね。</p>
<p>シーバードパーク、ハワイアンイメージ、アップセッター、ウインザーノット、ミスタールマン、カミノスミレ、マルマツエース、カミノクレッセ…。<br />
これら当時の中島配合馬に父としてどんな時期の何が付いているか、気になったら見ていただきたいと思います。</p>
<p>きっと目からうろこかもしれません。</p>
<p>配合論そのものについてもきっと動画でお伝えする日が来るでしょう。<br />
お楽しみに。</p>
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