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	▼中山大障害をふりかえり　適材適所の難しさ改めて　12.29 へのコメント	</title>
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	<description>150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ</description>
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		<title>
		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1762</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2023 08:10:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1761&quot;&gt;わに&lt;/a&gt; への返信。

ご視聴ありがとうございます。
そうですか、私のテンション上がっていませんでしたかぁ…
まあサートゥルナーリアがクラブ向きの種牡馬でないことは言っておきたかったですね。後出しはしたくないので。
当たればG1もあるんでしょうが…本当に種牡馬は難しいな。

リアルスティールは今年からサンデーの活性値が十分薄まるので、ここから2世代が狙い目でしょう。
アドマイヤマーズと合わせて、キャロットさんあたりに面白い馬が来るのでは？渋いですけど。
キタサンブラックは一度日本の土着の血（サクラの馬）が流れているのがいいのかも。順応性という意味で。
まさか祭りの第2章がこんなに長く続くとは！どこまでサブチャンを喜ばせてくれるんだという、馬主孝行な名馬ですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1761">わに</a> への返信。</p>
<p>ご視聴ありがとうございます。<br />
そうですか、私のテンション上がっていませんでしたかぁ…<br />
まあサートゥルナーリアがクラブ向きの種牡馬でないことは言っておきたかったですね。後出しはしたくないので。<br />
当たればG1もあるんでしょうが…本当に種牡馬は難しいな。</p>
<p>リアルスティールは今年からサンデーの活性値が十分薄まるので、ここから2世代が狙い目でしょう。<br />
アドマイヤマーズと合わせて、キャロットさんあたりに面白い馬が来るのでは？渋いですけど。<br />
キタサンブラックは一度日本の土着の血（サクラの馬）が流れているのがいいのかも。順応性という意味で。<br />
まさか祭りの第2章がこんなに長く続くとは！どこまでサブチャンを喜ばせてくれるんだという、馬主孝行な名馬ですね。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		わに より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1761</link>

		<dc:creator><![CDATA[わに]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2023 03:42:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[新種牡馬の動画拝見しました。

レーツェルのこともあってサートゥルナーリアに注目していましたが、ドルメロさんの評価は一貫して低いままですし、テンションが上がってないのがモロに伝わってきますw

キャロット出身ということもあって今年のキャロット募集ではまず人気になること間違いないのですが‥

今年でいえば、ハープスター、ルージュバック、クルミナルですからね。

仮にサートゥルナーリアが躓くとコントレイルが出てくるまで突き抜けるような種牡馬は現れないかもしれないですね。

去年でいうとリアルスティールが案外だったので（まだまだこれからですが）種牡馬って本当に読めないなとつくづく感じます。

最近だとキタサンブラックが突き抜けようとしていますがどうなるでしょうか。

今年はどの道人気どころには出資できないので穴っぽいところで勝負ですかね。

個人的にフィエールマンには注目しています。

あとはノーザン系のクラブに多く募集されそうなアドマイヤマーズでしょうか。


今年も新種牡馬動画大いに楽しませてもらいました。ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新種牡馬の動画拝見しました。</p>
<p>レーツェルのこともあってサートゥルナーリアに注目していましたが、ドルメロさんの評価は一貫して低いままですし、テンションが上がってないのがモロに伝わってきますw</p>
<p>キャロット出身ということもあって今年のキャロット募集ではまず人気になること間違いないのですが‥</p>
<p>今年でいえば、ハープスター、ルージュバック、クルミナルですからね。</p>
<p>仮にサートゥルナーリアが躓くとコントレイルが出てくるまで突き抜けるような種牡馬は現れないかもしれないですね。</p>
<p>去年でいうとリアルスティールが案外だったので（まだまだこれからですが）種牡馬って本当に読めないなとつくづく感じます。</p>
<p>最近だとキタサンブラックが突き抜けようとしていますがどうなるでしょうか。</p>
<p>今年はどの道人気どころには出資できないので穴っぽいところで勝負ですかね。</p>
<p>個人的にフィエールマンには注目しています。</p>
<p>あとはノーザン系のクラブに多く募集されそうなアドマイヤマーズでしょうか。</p>
<p>今年も新種牡馬動画大いに楽しませてもらいました。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1760</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2023 13:00:29 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1759&quot;&gt;月友&lt;/a&gt; への返信。

月友さん、今年もよろしくお願いします。
Ambiopoiseはクリアアンバーの父ですから、意外と昔から形のキーホースとなる馬ですね。
アンバーシャダイも自分の距離適性は長かったですが、種牡馬としてもまあまあ走った記憶があります。
馬個々の季節性は今でもあるはず。けれど種牡馬の季節性やローカル専門とかは、そういえば聞かなくなったなぁ。
私、坂が苦手といえば父ロドリゴデトリアーノとか、センゴクヒスイとか、ビーバップ（父アンバーのミニマム期）とか、そういう名前を思い出します。
今でもあるんでしょうけど、誰も言わないのかな？　坂路で鍛えているから？　レッツゴーターキンのように？
いやはや、時代の流れですねえ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2022/12/29/nishinodaisy2022/#comment-1759">月友</a> への返信。</p>
<p>月友さん、今年もよろしくお願いします。<br />
Ambiopoiseはクリアアンバーの父ですから、意外と昔から形のキーホースとなる馬ですね。<br />
アンバーシャダイも自分の距離適性は長かったですが、種牡馬としてもまあまあ走った記憶があります。<br />
馬個々の季節性は今でもあるはず。けれど種牡馬の季節性やローカル専門とかは、そういえば聞かなくなったなぁ。<br />
私、坂が苦手といえば父ロドリゴデトリアーノとか、センゴクヒスイとか、ビーバップ（父アンバーのミニマム期）とか、そういう名前を思い出します。<br />
今でもあるんでしょうけど、誰も言わないのかな？　坂路で鍛えているから？　レッツゴーターキンのように？<br />
いやはや、時代の流れですねえ。</p>
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