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	▼リンゴアメの次はシナモンスティック！？　新馬回想7.26 へのコメント	</title>
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	<description>150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 27 Jul 2021 10:08:13 +0000</lastBuildDate>
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		<title>
		ピーヤ より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1255</link>

		<dc:creator><![CDATA[ピーヤ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 10:08:13 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1254&quot;&gt;Madama Lydia&lt;/a&gt; への返信。

長文にて大変失礼しました。
偉そうに書いてますが、私はブレブレです 笑
サンデー、シルク、キャロットあたりで欲しい馬が自由に買えればなぁ、なんて思ったりもしますよ、やっぱり。

クラブ募集馬の記事を書いていて思ったのは一口やりながらは難しい、辛いな、と。やはり自分の入会しているクラブ馬達は贔屓目で見てしまいがちになりますから。
引退馬支援も馬を買う立場だと複雑な思いもあります。全ての馬を助けられる訳でもありませんが、少しでも出資する事で牧場さんやそこで働く方達の糧となる部分があるのも確かですから...。
ドルメロ理論を活用するのは、せめて自分が出資する仔達には勝ち上がり、未来を切り拓ける力を持っていて欲しい、そういう気持ちが強くなっています。
一方でスマッシャーのような馬と縁があって欲しいという思いと欲も、どこかで感じてはいますから、本当にブレブレです 笑

いつか頑張って地方馬主資格を取って、ドルメロさんに配合をお願い出来るくらいになりたいです。まだまだ遠い話ですが、それが今の自分の(一口)馬主としての1つの目標かもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1254">Madama Lydia</a> への返信。</p>
<p>長文にて大変失礼しました。<br />
偉そうに書いてますが、私はブレブレです 笑<br />
サンデー、シルク、キャロットあたりで欲しい馬が自由に買えればなぁ、なんて思ったりもしますよ、やっぱり。</p>
<p>クラブ募集馬の記事を書いていて思ったのは一口やりながらは難しい、辛いな、と。やはり自分の入会しているクラブ馬達は贔屓目で見てしまいがちになりますから。<br />
引退馬支援も馬を買う立場だと複雑な思いもあります。全ての馬を助けられる訳でもありませんが、少しでも出資する事で牧場さんやそこで働く方達の糧となる部分があるのも確かですから&#8230;。<br />
ドルメロ理論を活用するのは、せめて自分が出資する仔達には勝ち上がり、未来を切り拓ける力を持っていて欲しい、そういう気持ちが強くなっています。<br />
一方でスマッシャーのような馬と縁があって欲しいという思いと欲も、どこかで感じてはいますから、本当にブレブレです 笑</p>
<p>いつか頑張って地方馬主資格を取って、ドルメロさんに配合をお願い出来るくらいになりたいです。まだまだ遠い話ですが、それが今の自分の(一口)馬主としての1つの目標かもしれません。</p>
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		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1254</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 03:11:26 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1253&quot;&gt;ピーヤ&lt;/a&gt; への返信。

ピーヤさん、情報ありがとうございます。

確かにいま一口馬主クラブに何を求めるか、は個々の会員さんの大命題になりますね。
「のんびり派」ではいまや馬も選べない、当たらない時代。
かといって「掛け持ちがつがつ派」も成功する確証はない。
ピーヤさんのように、「私は○○だからここを選んだ」というモチベーションがないと、放浪の旅は終わらないでしょうね。

私もいつかは一口、と思っていたクチですが、今は「いつの日か自分の考えた配合馬を世の中に」の方が勝っているかな。
そのために少しずつ動くつもりですし、これがより自分らしい競馬の楽しみ方かと思っています。

皆さんに買っていただいた売り上げの中から、角居元調教師の引退馬プロジェクトに寄付を考えています。
それが少しでも皆さんの思いの一端として表現できれば幸いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1253">ピーヤ</a> への返信。</p>
<p>ピーヤさん、情報ありがとうございます。</p>
<p>確かにいま一口馬主クラブに何を求めるか、は個々の会員さんの大命題になりますね。<br />
「のんびり派」ではいまや馬も選べない、当たらない時代。<br />
かといって「掛け持ちがつがつ派」も成功する確証はない。<br />
ピーヤさんのように、「私は○○だからここを選んだ」というモチベーションがないと、放浪の旅は終わらないでしょうね。</p>
<p>私もいつかは一口、と思っていたクチですが、今は「いつの日か自分の考えた配合馬を世の中に」の方が勝っているかな。<br />
そのために少しずつ動くつもりですし、これがより自分らしい競馬の楽しみ方かと思っています。</p>
<p>皆さんに買っていただいた売り上げの中から、角居元調教師の引退馬プロジェクトに寄付を考えています。<br />
それが少しでも皆さんの思いの一端として表現できれば幸いです。</p>
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		ピーヤ より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2021/07/26/makedebut2021no1/#comment-1253</link>

		<dc:creator><![CDATA[ピーヤ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 26 Jul 2021 21:50:11 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[ドルメロさん、おはようございます。
2歳世代は矢作厩舎のレディベルが先陣をきってくれましたが、連闘も実らず悔しい結果となりました。ドルメロ理論のおかげで現3歳世代が素晴らしい結果を残してくれているので、ついつい勝手に期待値を上げたくなりますが、やはり欲をかいてはいけませんよね。
まずは愛馬たちが怪我なく、躍動してくれる姿を楽しむ事が1番。
残りの仔達の秋のデビューも楽しみに待ちたいと思います。

一口界隈もセールに負けず劣らず、バブルが続いています。
皆さんクラブ馬と一口ライフに何を求めるかによって、各個人がどのような形態が良いかは変わってくるのではないでしょうか？

私の場合は抽選を避けられて、ある程度成績を残していて、冠名の付けないクラブという観点からユニオンを選びました。
もちろんノーザン一強は良くない部分も多くあると感じており、日高の牧場集合系であるユニオンを選んだ理由の1つでもありますが、馬名も3世代で2頭も採用してもらえましたし、ドルメロさんのおかげもあって一口ライフをすごく楽しめています。

個人的には社台系がこれ以上クラブを増やすと大きな歪みが、更に大きくなるのではないかと危惧しています。
近年の休み明けでも好走できるスタイルを確立したのは、すごい事であると素直に思う一方で、各クラブ90頭の入厩制限から対応せざるを得なかった側面もあったのではないかと思っています。
1頭あたりの年間出走回数は毎年減る一方、増え続ける大口、小口の会員さんを満遍なく満足させるための使い分けもノーザン一強を印象づけるばかり。会員数が更に膨らみ続ける結果を招いており、その結果が皆さん感じておられる欲しい馬が買えない流れに繋がっており、年間レース数からも既に限界に来ていると感じます。
レース数が増えなければ賞金をいくら増額しても取れる数に限界があり、後はそのパイをどう取り合う、分け合うか、ですから。

一口馬主DBのコラムでも、馬が買えない時代のクラブ掛け持ち戦略という記事がアップされていますので、有料会員のみが閲覧出来る記事にはなりますがこちらもご覧頂ければと思います。
https://www.umadb.com/knowhow/data/d64/

引退馬支援まで含めて扱うクラブが出てきても良いのでは？と思いますが、運営は大変でしょうし、馬を売るビジネスとはまったくの対極にあるので現実的ではないのかもしれませんね。
クラブ馬のビジネスは過渡期にあるのは間違いありませんが、金融商品ですからどうしても出来ることには制約がつきものですし...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ドルメロさん、おはようございます。<br />
2歳世代は矢作厩舎のレディベルが先陣をきってくれましたが、連闘も実らず悔しい結果となりました。ドルメロ理論のおかげで現3歳世代が素晴らしい結果を残してくれているので、ついつい勝手に期待値を上げたくなりますが、やはり欲をかいてはいけませんよね。<br />
まずは愛馬たちが怪我なく、躍動してくれる姿を楽しむ事が1番。<br />
残りの仔達の秋のデビューも楽しみに待ちたいと思います。</p>
<p>一口界隈もセールに負けず劣らず、バブルが続いています。<br />
皆さんクラブ馬と一口ライフに何を求めるかによって、各個人がどのような形態が良いかは変わってくるのではないでしょうか？</p>
<p>私の場合は抽選を避けられて、ある程度成績を残していて、冠名の付けないクラブという観点からユニオンを選びました。<br />
もちろんノーザン一強は良くない部分も多くあると感じており、日高の牧場集合系であるユニオンを選んだ理由の1つでもありますが、馬名も3世代で2頭も採用してもらえましたし、ドルメロさんのおかげもあって一口ライフをすごく楽しめています。</p>
<p>個人的には社台系がこれ以上クラブを増やすと大きな歪みが、更に大きくなるのではないかと危惧しています。<br />
近年の休み明けでも好走できるスタイルを確立したのは、すごい事であると素直に思う一方で、各クラブ90頭の入厩制限から対応せざるを得なかった側面もあったのではないかと思っています。<br />
1頭あたりの年間出走回数は毎年減る一方、増え続ける大口、小口の会員さんを満遍なく満足させるための使い分けもノーザン一強を印象づけるばかり。会員数が更に膨らみ続ける結果を招いており、その結果が皆さん感じておられる欲しい馬が買えない流れに繋がっており、年間レース数からも既に限界に来ていると感じます。<br />
レース数が増えなければ賞金をいくら増額しても取れる数に限界があり、後はそのパイをどう取り合う、分け合うか、ですから。</p>
<p>一口馬主DBのコラムでも、馬が買えない時代のクラブ掛け持ち戦略という記事がアップされていますので、有料会員のみが閲覧出来る記事にはなりますがこちらもご覧頂ければと思います。<br />
<a href="https://www.umadb.com/knowhow/data/d64/" rel="nofollow ugc">https://www.umadb.com/knowhow/data/d64/</a></p>
<p>引退馬支援まで含めて扱うクラブが出てきても良いのでは？と思いますが、運営は大変でしょうし、馬を売るビジネスとはまったくの対極にあるので現実的ではないのかもしれませんね。<br />
クラブ馬のビジネスは過渡期にあるのは間違いありませんが、金融商品ですからどうしても出来ることには制約がつきものですし&#8230;</p>
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