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	▼ではワグネリアンらは種牡馬として活躍産駒を輩出しただろうか　質問にお答えして　1.25 へのコメント	</title>
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	<description>150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ</description>
	<lastBuildDate>Tue, 08 Feb 2022 10:44:23 +0000</lastBuildDate>
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		<title>
		Madama Lydia より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2022/01/25/answer2022no1/#comment-1410</link>

		<dc:creator><![CDATA[Madama Lydia]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 10:44:23 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://hobokei.net/2022/01/25/answer2022no1/#comment-1409&quot;&gt;小路哲太郎&lt;/a&gt; への返信。

あまり正面からのお答えになっていなくて申し訳ないです。
なお「牛」の肉質改良は、サラブレッド以上に「ミオスタチン遺伝子」をいじっているんじゃないかと邪推しています。
「Ｃ型」はムキムキだけどちょっと硬いとか、「Ｔ型」は柔らかいけど肉量がないとか……牛はどっちの特性が喜ばれるんでしょうね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://hobokei.net/2022/01/25/answer2022no1/#comment-1409">小路哲太郎</a> への返信。</p>
<p>あまり正面からのお答えになっていなくて申し訳ないです。<br />
なお「牛」の肉質改良は、サラブレッド以上に「ミオスタチン遺伝子」をいじっているんじゃないかと邪推しています。<br />
「Ｃ型」はムキムキだけどちょっと硬いとか、「Ｔ型」は柔らかいけど肉量がないとか……牛はどっちの特性が喜ばれるんでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		小路哲太郎 より		</title>
		<link>https://hobokei.net/2022/01/25/answer2022no1/#comment-1409</link>

		<dc:creator><![CDATA[小路哲太郎]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Feb 2022 06:41:59 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[遅くなりましたが質問につき、ご回答いただきありがとうございます。
現代の競争馬、ネアルコ一色の遺伝子と血のコンプレックス、インブリードによる子孫繁栄が成功するのか、気になっていました。
牛などは遺伝子操作で美味しい肉質になっています。一方、ダンチヒ、サンデーサイレンスの遺伝子が多くなると、牛と同じなのかは永遠の課題なのかもしれません。
現段階では、サンデーの衰退は緩やか。「0の配合論」が重要なのでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>遅くなりましたが質問につき、ご回答いただきありがとうございます。<br />
現代の競争馬、ネアルコ一色の遺伝子と血のコンプレックス、インブリードによる子孫繁栄が成功するのか、気になっていました。<br />
牛などは遺伝子操作で美味しい肉質になっています。一方、ダンチヒ、サンデーサイレンスの遺伝子が多くなると、牛と同じなのかは永遠の課題なのかもしれません。<br />
現段階では、サンデーの衰退は緩やか。「0の配合論」が重要なのでしょう。</p>
]]></content:encoded>
		
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