▼ドバイワールドカップ2019 三つ巴?も伏兵多し 先行絶対有利の馬場がカギを握る
サンダースノーの体力面が優れていることは昨年検討済み まずは昨年のブログから。 …実力は定かではないが、体力値(63〜)から一発あるなら2位のサンダースノー(牡4・UAE・父Helmet)あたりか。 この馬、2歳時には仏… 続きを読む ▼ドバイワールドカップ2019 三つ巴?も伏兵多し 先行絶対有利の馬場がカギを握る
150年の時を越えた血統理論でマジメに週末競馬を楽しむ
サンダースノーの体力面が優れていることは昨年検討済み まずは昨年のブログから。 …実力は定かではないが、体力値(63〜)から一発あるなら2位のサンダースノー(牡4・UAE・父Helmet)あたりか。 この馬、2歳時には仏… 続きを読む ▼ドバイワールドカップ2019 三つ巴?も伏兵多し 先行絶対有利の馬場がカギを握る
頭数は少なくとも個性派揃いで興味深い展開に 出走馬のレーティングでは下位から上位まで10ポイントの差があるが、よくよく顔ぶれを見ると、ここがドバイ祭り一番の混戦ではなかろうかという気さえしてくるメンバー。 中でも4歳勢の… 続きを読む ▼ドバイシーマクラシック2019 少数精鋭!配合で特筆すべきはゴドルフィンと欧州の4歳勢2騎だ
本質的にはこのへんの距離がいいアーモンドアイ マイルでは道中一度何かあったときに巻き返しが難しい、かといって10ハロン以上ではコースの形態によってパフォーマンス発揮にムラが出る… アーモンドアイのデビューからの全成績を振… 続きを読む ▼ドバイターフ2019 アーモンドアイで断然?侮れないライバルを3頭挙げてみた
日本馬の栄光から一番遠いテリトリーにマテラスカイが挑む JRAには下級条件にダートの千二競走がたくさんあるにもかかわらず、中央の重賞といえばG1はおろか、G3のカペラSしかない現状。 これで秋のJBCスプリントをリキ入れ… 続きを読む ▼ドバイゴールデンシャヒーン2019 GO!マテラスカイ!MAX活性を継承するライバル馬は4頭