▼サンデー、社台、ジーワン特集動画に関するご意見ご質問はこちらまで 6.17

先週のマーメイドSの結果発表〜♪

結局パドックで「調子絶好調=サマーセント」「サラブレッドとして最上位=センテリュオ」という見立てとなり、そこにレッドアネモスだけ加えて買ったワイドボックスが的中。

男なら馬連ですか、馬単ですか、3連復流しですか?

少しだけ複勝も。

男なら単勝ですか?

しかし動画作ってて実際のレースは見ていません…。

以上、月曜に自慢できなかった馬券のお話でした。

動画に関するご質問が長くなりそうな方は、こちらのコメント欄へお寄せください。ただし個別馬のご相談には乗りかねますので、あしからず。

▼サンデー、社台、ジーワン特集動画に関するご意見ご質問はこちらまで 6.17」への11件のフィードバック

  1. ディープインパクト産駒の短評まだかなあ。

    と勝手なことを書いてます。和牛十兵衛です(笑)。

    動画撮影お疲れ様です。(^^)
    オススメにディープインパクト産駒が無いというのは、敢えてとみてますが、どうでしょうか?

    1. 正直申し上げれば、あえて推薦してないんでしょうね。(困ったオヤジだ)

      ディープに限らず、高額馬は次点に回しているものが多いです。
      それは「あえて配合内容で走る馬を探したい」私のわがままもあるんでしょうね。

      今年は全ての馬の「月のサイクル」を見ていないので、当然漏れはあるはず。
      ですが、もっと簡単に推奨まで達することができないかの試験でもあるので、その辺はご了承ください。

      来年の有料版は、再び全ての馬のサイクルを見ます。
      分析よりも、それこそがドルメロの存在意義でもあるので。

      1. ありがとうございます(^^)

        むしろ来年が、ディープインパクト産駒募集がなくなって、面白くなってきそうですしね。

        有料版、楽しみにしています。
        情報はただでもらうものではありませんので。

  2. サンデー、社台、ジーワンの動画拝見しました。
    個人的には毎日少しずつ更新のあったブログの方が良かったなとワガママだけ言っておきます!
    有料版楽しみにしていますが、価格帯については皆さんにアンケートを募集するのは難しいでしょうか?
    全頭満口後に無料公開されている方も多いようですので、併せて検討頂ければと思います。

    ジーワンの募集馬に密かに?注目していたのですが、やはりディープインパクトのゼロ活性産駒、しかも牝馬は面白そうですね。
    ディープのゼロ活性で後年に残るような牡馬が出てきて、ネオネアルコになる可能性はあると思いますでしょうか?

    シルクも募集馬一覧出ていましたが、これからは母馬優先のあるキャロットもかなり面白いのかもしれませんね。
    写真や動画を眺めているとつい出資をしたくなりますが、40口クラブの一口馬主になるのは資金的にもハラハラドキドキするので無理そうです(笑)

    1. ピーヤさん、こんにちは。
      現実的な可能性として、ディープインパクトの牡馬に関しては、コントレイルを最後に大物はほとんど打ち止めと言っていいのでは?
      ゼロ活性牡馬は大変魅力的ですが、今のところ該当する馬もいないかな?
      もしいたら、ネオネアルコ一直線ですねw

      有料コンテンツのお話についても先ほどまとめましたので、忌憚のないご意見をお聞かせください。

      私はクラブ募集のカラクリにはとんと疎いのですが、確かに母系を大切にするテシオ理論なら、母馬優先はすごい武器になりますね。
      そんなこととは知らずによく「この馬繁殖に入ったらすごく楽しみ」とか解説してるんですけどね。
      何年先の話だよって思いながらw

      今年のクラブ馬で私の心が動いたのは、まだ1,2頭かな。
      もちろんどこも高馬クラブですので、お財布は1ミリも動きませんが…。
      しかしこうして理論に触れていると、どこかで「あ、この馬だ!」って瞬間が来るはずなので、その時は迷わずダッシュする勇気もいっしょに養いたいですね。

      1. ドルメロさん、こんにちは。
        ディープ産駒の後継はコントレイルでほぼ決まりですね。秋以降、彼の出るレースがますます楽しみになりましたが、生で見る機会が再びやってくることを祈りたいと思います。

        有料コンテンツのまとめも早速記事して頂き、ありがとうございました。先程、そちらに私見を述べさせて頂きましたので、ご参考になれば幸いです。

        ユニオンも牝馬の募集は多いのですが、母馬優先枠のようなものはなく、ほのぼのと提供された母の産駒への出資検討が出来ます。
        牧場さんによっては3年連続で提供される所もあり、そういう牧場さんですと繁殖のスタンスやクラブと会員に対する思いがよく分かりますので、面白いなと思っています。

        ユニオンの募集馬で心が動いた馬は2頭いました。
        他クラブの高額馬で財布を緩めるほど心が動いた馬には未だ出会えていませんが、シルクとキャロットは自分なりに全頭チェックをしてみようと考えています。出資はしなくても数多くの馬に触れるのはやはり大事だと思いますし、意外に初回発情での種付が多いことにも非常に驚いています。

        1. ユニオンさん、牝馬多いっすね。
          これは将来を見据えた一種の戦略?なんですかね。将来、自クラブにたくさん子どもを連れてこようという…。

          他クラブの馬は、損得から離れた評価ができるサンプルとして最適ですね。
          私が今クラブをやらないのも、いつでも公正な評価をしたいからかもしれません。
          はい、お金もありませんがw

          種付け時の出来事に関するマイルールというか、評価の○×についても、折を見て中級編か上級編動画でふれたいと思います。
          でもあくまで私のマイルールですし(現に今年は少し甘めに見ている)、もっと頭数を多く検討してからかな。

  3. ユニオンの場合、提供馬は引退時に提供した牧場が優先で買い取ることの出来る権利があり、費用は募集金額の10%になります。
    つないでいきたい牝系を維持するために高齢の母の産駒は募集が多いように感じます。後は輸入種牡馬を導入した牧場が、初仔や2番仔も牝馬が出れば募集されることが多いです。
    昨年ならば前者はナスケンアイリスのディープ産駒、後者はキストゥリメンバーのハーツ産駒が良い例でしょうか?

    80頭〜90頭見るのは単純にユニオンの倍の時間がかかりますが、今年ジーワンの馬を見て、たくさん勉強になりましたのでドルメロさんの動画などで復習出来るように頑張っていきたいと思います。

    中級編、上級編の動画も引き続き楽しみにしています!

  4. 各クラブの考察動画見させてもらってます。
    その中で、月のサイクルというコメントが多く出てきますが、月のサイクルについて説明してる動画ってありますか?

    1. yuichiさん、ご視聴ありがとうございます。

      月のサイクルについては、現代の生産現場で使われていないこともあり、今はドルメロ独自の消去法としてのみ、用いています。
      みなさんには、詳しくご説明していません。

      今年のヴィクトリアマイルの動画で簡単な考え方はご説明しましたので、さわりだけならそちらで確認できるかと思います。
      ただし生産の場合、競馬のレースで使う月のサイクル(中性期間)とは逆の「女性期間」を探す作業をする点には要注意です。

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